ほのぼのお好み鯛焼き本舗 十勝産小豆100%をお店で炊き上げていますたい焼き専門店の新型フランチャイズビジネス


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ほのぼのお好み鯛焼き本舗活動内容案内

ほのぼのと夢ある社会を実現するために

“ほのぼの運動”の実践を通し、利益優先主義ではなく「豊かに生きる」ことを目指す、これまでにないビジネスの新しい型を目指しています。

“ほのぼの運動”とは。。。
ジェーシー・コムサグループが展開している社会貢献を含むプロジェクトで、私たち一人一人が、自分や仲間や社会に対し積極的に働きかけることにより、ほのぼのとした夢ある社会、そして住みやすい環境づくりを実現していく運動です。

会長プロフィール

大河原 毅

上智大学経済学部卒。ハーバード大学経営大学院AMP卒。
1970年日本ケンタッキー・フライド・チキン(株)の設立メンバー
直営第1号店の店長を勤める。
1984年に代表取締役社長に就任。
18年間KFCJのトップとして業界オンリーワンの地位の確立に尽力する。
外食産業ジェフ厚生年金基金理事長、
社団法人日本フードサービス協会会長歴任。
2003年(株)ジェーシー・コムサ会長に就任。
KFCJ特別顧問。藍綬褒章受賞ほか。

■ ほのぼの運動協議会 会長 大河原 毅

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5つのほのぼの

ほのぼの運動では、たい焼き作りにおいて“5つのほのぼの”を目標に、日々努力しています。

おいしさでほのぼの 手作りのおいしさにこだわり、あんこはお店で毎日炊き、生地も卵もたっぷり使っています。	仲間とほのぼの ただ、鯛焼きを売っているのではありません。たい焼き作りを通して、自分や仲間たちそれぞれの夢の実現を目指します。	地域とほのぼの 地域で安心して集まれる場所として、地域のコミュニティー活動の拠点、地域に愛されるお店を目指します。	笑顔でほのぼの ほのぼのと幸せな気持ちになるためには、なにより笑顔が大切。笑顔あるれるお店が自慢です。	素材でほのぼの 安心、安全で体によいものにこだわり、小豆は十勝産、野菜は国産の良質野菜を使用しています。

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第4回ほのぼのコンベンションを開催しました。

10月29日(木)、国の重要文化財である明治生命館地下1Fにある「グランド・セントラル・オイスター・バー&レストラン」にて『第4回ほのぼのコンベンション』を開催しました。

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 今回の参加者は77名。FC17社から35名、直営店から10名、本部関係者20名、サプライヤー8名、ゲスト4名が参加しました。
  4年間私たちはコツコツコツコツと「ほのぼの運動」づくりのために様々な活動を展開してきましたが、ひとつひとつ物や人が結びついてきて、成果が徐々に出始めていることが実感できた実りあるシンポジウムとなりました。

農林水産大臣賞受賞

『第16回優良フードサービス事業者等表彰』(農林水産省主催)において、国産食材安定調達部門における農林水産大臣賞を受賞しました。

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農林水産省では、消費者の多様なニーズに対応したフードサービスの提供、環境に配慮した企業の取り組みなど、創意工夫を活かした事業への表彰事業を実施しています。
 当社の受賞理由は、「ハーベスター・八雲」での地産地消、「一番どり」「郷どり燦鶏」「京鳥」での国産ハーブ鶏・阿波尾鶏等の国産鶏の使用、「牛傳」での国産牛、「ほのぼの鯛焼き本舗」での十勝産小豆等と、国産食材の活用による地域農業への貢献、さらには女性企業家支援、障害者の雇用、「ほのぼの運動」や「MOTTAINAI運動」等のCSR活動への功績等です。

MOTTAINAI運動の企業対抗ごみ拾い大会に参加しています。

2007年、2008年、2009年、ジェーシー・コムサが加盟するMOTTAINAI運動の企業対抗富士山ごみ拾い大会にほのぼの運動メンバーと一緒に参加いたしました。

富士山ごみ拾い

この企画は、富士山クラブ(代表野口健さん)の富士山のクリーンアップキャンペーン活動にMOTTAINAI運動が参加するものです。樹海のごみ拾いと言うよりごみ掘りですが、思わず夢中になってしまいます。2007年には荏原町店オーナーの大島さんが個人でMVPを、2008年にはおめで鯛手ぬぐいにカラフルなつなぎで参加したほのぼのチームはコスチューム部門のMVPを獲得しました。

女性企業家支援

ほのぼの運動では、新たなチャレンジを始める女性企業家を支援しています。夢を持つ女性に活躍の場を提供し、サポートしています。

大河原 愛子
■ ほのぼの運動協議会 名誉会長 大河原 愛子
このプロジェクトの発案者のひとりです。
この事業で女性企業家支援と女性の社会参画の実現に向け活動しています。
◆プロフィール
ハワイ・ホノルル生まれ。ジュネーブ大学国際法律学部卒業後、来日。父親が創設したピザ輸入販売のJ&C Co.に入り、実質的経営者となる。78年社長に就任。81年ジェーシー・フーズに社名改称。日本のピザマーケットを築き上げたパイオニアとして知られる。91年、ニュービジネス協議会「女性起業家大賞」受賞。92年、日刊工業新聞社「婦人経営者賞」受賞。94年、ヴーヴ・クリコ社(フランス)「ビジネスウーマンオブザイアー賞受賞。98年、経済界大賞「フラワー賞」受賞。同年世界女性起業家賞受賞。
著書に「女性が会社をつくるとき」(東洋経済新報社)
作間

『夢ある街のたいやき屋さん』
与野店
■ 与野店オーナー
ほのぼの運動協議会 副会長 作間 由美子
与野店のオーナー、作間由美子さん。これまでセミナーなどを主催し、女性企業家を支援する側でしたが、ほのぼの運動に賛同しオーナーとなりました。
◆プロフィール
NPO法人ベンチャーネットワークジャパン女性ベンチャー理事。
京王プラザホテル、ホテルメトロポリタン仙台でサービス・従業員教育に携わった後、総合法令出版(株)に入社。営業・編集部門に配属。
関連会社である(株)ホーレイメディアネットの社長を経て、2003年独立。
同年(有)メディア・サーカスを設立し、社長に就任。
2005年9月『夢ある街のたいやき屋さん』一号店を与野にオープン。
「ほのぼの運動」のリーダーとして、また、出版業や女性啓発セミナーなど女性企業家として、精力的に活動している。
有限会社 メディア・サーカス
小池
■ 宇都宮陽西通り店オーナー  小池 デウィ
 インドネシア出身のデウィさんは、結婚して来日し5年になります。外国人をハンディではなくパワーとして地域の中に生きる道を模索し、この事業をご主人と一緒に始められました。
◆プロフィール
インドネシア・西ジャワ州インドラマユ市出身。地元の高校を卒業後、首都ジャカルタに上京。秘書専門学校にて秘書業務のほか、会社事務全般を習得後、株式会社フジスタッフのジャカルタ駐在事務所に就職。フジスタッフの現地法人であるP.T.Fuji Staff IndonesiaならびにP.T.Fuji System Consultantの管理部長として活躍。2001年、日本人の夫の帰国とともに来日。小学2年の長男と幼稚園年少長女の2児の母。
大塚
『おめで鯛焼き本舗』イオンモールむさし村山店
『おめで鯛焼き本舗』イオンモール
むさし村山ミュー店
■ 西調布店・イオンモールむさし村山店オーナー 
兜沁ャxンチャーパートナーズ 代表 大塚 由紀子
 障がいのある人の働く場はもっとつくりだせる!
福祉起業家の夢を実現するコンサルタント会社の代表取締役。
自ら 障がい者雇用を実践するほのぼのたい焼き事業に参入。
◆プロフィール
兜沁ャxンチャーパートナーズ代表取締役
中小企業診断士
日本大学文理学部哲学科卒業。 (財)ヤマト福祉財団主催のパワーアップセミナーの講師を務めたことがきっかけとなり福祉施設の経営コンサルティングに取り組む。
2007年9月『夢ある街のたいやき屋さん』西調布店をオープン。企業の目的でもあった障がい者雇用を実現。
2009年11月念願の2号店『おめで鯛焼き本舗』イオンむさし村山店オープン。
福祉と経営の融合をテーマに積極的に活動中。
株式会社 福祉ベンチャーパートナーズ

社会貢献 第4回地域で活動するボランティア団体応援プロジェクト2010年

私たちほのぼの運動では2010年度

“地域でボランティア活動を行なっている団体を応援します。

 2010年度の公募が始まりました。

より多くのご応募をお待ちしております。

お申し込み方法はこちらをご覧ください。 

2007年度公募から選ばれた団体
2008年度公募から選ばれた団体 
2009年度公募から選ばれた団体

活動報告 2009年 たい焼き体験

各店舗ではほのぼのスペースを活用して、地域の人々とともに、さまざまなイベントをおこなっています。

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■ たい焼き体験鯛
荏原町店では5月10日の母の日に「自分の焼いたたい焼きをお母さんにプレゼントしよう!」と母の日たい焼き体験イベントをを開催し、地域の子ども12名がたい焼き作りをしました。子どもたちは初めて焼くたい焼きに戸惑いながらも、楽しいイベントとなりました。

『おめで鯛焼き本舗	父の日特別企画	たい焼き体験鯛 6月20・21日南棟イベント広場にて 2日間で99名が体験に参加!みんな一生懸命たい焼きを焼きました。	ご協力ありがとうございました。	おめで鯛焼き本舗スタッフ一同

■ たい焼き体験鯛
トレッサ横浜では6月20、21日に父の日に南棟のイベント広場でたい焼き体験を開催しました。99名が一生懸命たい焼きを焼きました。

ほのぼのスペース

ほのぼのお好み鯛焼き本舗では、各店舗に“ほのぼのスペース”を設置していきます。スペースには掲示板を置き、地域情報の発信地となるよう努力しています。

ほのぼのスペースhonobono・ほのぼの・honobono・ほのぼの・honobono・ほのぼの・honobono・ほのぼの

新たな雇用と取り組み

ほのぼのお好み鯛焼き本舗では、老若男女問わず、一緒に働く仲間を集っています。
出来れば地域の方に、でも笑顔と人が大好きな人でしたら誰でも働ける場を目指して
います。

新たな雇用と取り組み

新たな雇用と取り組み

  • 子育て中の女性が限られた時間の中でで働くことを応援しています。
  • 子育てに一段落された女性、シングルを選んだ女性、ご主人の退職を迎えられた女性。
    年を重ねることは財産です。地域で生きてきたからこそ、たくさんのほのぼのがあふれています。
  • 退職なさったシニアの方、今まで経済社会を担ってきた方に地域社会を担っていただきたい。
  • 不登校、ニート、引きこもり、経験に無駄などひとつもありません。さなぎは必ず蝶になります。

広報誌

広報誌

ほのぼの運動を進めるほのぼの協議会では、「minimini鯛夢's」を広報誌を発行しています。minimini鯛夢'sは3ヶ月に1回会員さま向けに、各店舗でおこなわれたイベントの報告や、たい焼きに関するさまざまな情報を記載しております。

(加盟オーナー、加盟店用)

 

 


ほのぼのコーナー

各加盟店の皆様のために、ほのぼの運動を進めるほのぼの協議会からのお知らせを掲載しています。閲覧にはIDとパスワードが必要です。ご覧になりたい方は、お問い合わせください。

ほのぼのコーナー 詳細

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